つくばエクスプレス沿線の分譲情報をご案内しています

つくばエクスプレス沿線のまちづくり

乗り換えなしで通勤・通学ができる、都心に比べて低価格の土地でマイホームが手に入る!「つくばエクスプレス・茨城エリア」だからこそ実現できる、あれこれを紹介します。

まちづくりの博士が住みよさをズバリお答え こちら

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つくばエクスプレスを利用すれば つくば〜都心へ最短45分

茨城県つくばみらい市在住歴:6年、前住所:神奈川県川崎市

佐藤章さん(42)、理絵さん(39)、匠くん(7)、樹くん(3)

都内へ通勤&のびのび子育て! 木の温もりあふれる優雅な暮らし

6年前に、神奈川県川崎市から移住してきた佐藤さんファミリー。いつかは、戸建てに住みたいという思いから土地探しをスタート。「駅から徒歩圏内で、章さんの通勤距離が遠くならない」というのを条件に探していたら、つくばエクスプレス沿線が気になり…。引っ越し前に住んでいた、武蔵小杉駅周辺で、憧れの一軒家を探したら、土地(約15坪)と建物で5000万円!もしたそう。今では、みらい平地区の広い敷地内に、建築士の資格を持つ章さんこだわりの木の温もりあふれるリビングに加え、手作りのウッドデッキも完成!「キッチンから子どもたちが遊んでいる姿を見られるのがいいですね」と理絵さんも納得。埼玉や横浜から引っ越してきたというママ友も多く、子どもの迎えの帰りに自宅でティーパーティーを楽しむことも。
マンション住まいの時に比べて、住宅費は約半分。「毎年家族旅行も楽しんでいます」と、佐藤さんファミリー。6月からは、理絵さんの資格を生かして、自宅で助産所もオープン。住まい、環境、仕事が整う、子育てに優しい空間が広がっています。

住んでよかった!つくばエクスプレス沿線のいいところ

質の高い教育環境が整う 木造2階建ての新校舎が完成

つくばみらい市では、図書室とコンピューター室を合体させた特別室「メディアセンター」がある「陽光台小学校」が2015年4月に開校。つくば市では、2012年度から、市内すべての小中学校で小中一貫教育がスタートしました。

陽光台小学校校舎

「ビオトープの中庭で遊ぶのが好き」と匠くん。

つくばみらい市「陽光台小学校」のメディアセンター(図書室+PC室)。知的好奇心を満たす、2層吹き抜けの空間が印象的

つくば市にある、施設一体型小中一貫校「春日学園」。コンピューターによるICT教育の授業では、1人1台パソコンを使用

公園が多く、宅地の面積も広々! 洗練された街並みがうれしい

「何といっても公園が多いのがとってもうれしい」と理絵さん。「今日は、自転車でこの公園に行こうか」など、その時の気分で選べるのもいいですね。

つくば市民の31人に1人が博士!? 研究施設に子どもたちも大はしゃぎ

「子どもの学習テーマに合わせて、隣のつくば市にある『筑波宇宙センター(JAXA)』『地図と測量の科学館(国土地理院)』などにも見学に行きます」。数多くの研究機関が行う施設の特別公開にも参加。身近で楽しめる施設に納得!と章さん。

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おでかけinfo

2017年7月22日~8月31日
ちびっ子博士2017
2017年8月11日~8月20日
水草展2017~まもろう!野生の水草~
2017年8月5日
みらいフェスタ
2017年8月26日・27日
まつりつくば2017
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