つくばエクスプレス沿線の分譲情報をご案内しています

つくばエクスプレス沿線のまちづくり

乗り換えなしで通勤・通学ができる、都心に比べて低価格の土地でマイホームが手に入る!「つくばエクスプレス・茨城エリア」だからこそ実現できる、あれこれを紹介します。

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「住みよさランキング」で上位に!TX沿線エリアの住宅事情

昨年6月に東洋経済新報社から発表された、2014年「住みよさランキング」。TX沿線エリアでは、全国791都市の中で、守谷市は5位、つくば市は14位、つくばみらい市は159位にランクインしました。住んでみて分かった住宅事情を、つくばみらい市に住んでいる千田さん夫婦に聞いてきました。

住みよさランキング2014(東洋経済新聞社調べ)

都内から離れたからこそ、夢が実現! 駐車場&庭付きの一戸建てライフ

都内へ共働きの千田さん夫婦。いつかは一戸建てに住みたいと思い、土地探しから約2年間かけて完成した、5LDKの千田邸。「会社の先輩がTX沿線の守谷に住んでいて、色々とリサーチすると、TX沿線がいいなって思うようになりました。趣味のバイクや車もあるので、都内から離れても、駐車場と庭は必須条件でしたね」。以前住んでいた都内からつくばの住宅展示場へ何度も足を運び、レンタカーでTX沿線をリサーチ。「みらい平駅周辺をぐるっと回った時、家の広さ・価格、教育環境を考えても、ココがいいなって思ったんです」と智恵さん。「キッチンから見守る家」をコンセプトに、リビングには、子どもたちが遊べる中2階のフロアもプラス。すべてにおいて計算つくされた千田邸には、多くの友人が集い、笑顔あふれる心地よい空間が広がっています。

茨城県つくばみらい市。千田哲也さん、智恵さん、長女・智景さん(ちかげ・2歳)、長男・智也さん(ともなり・5カ月)

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TX沿線の住宅購入者にリサーチ!住まいに求めるポイントは?

研究学園、万博記念公園、みらい平駅エリアで、実際に画地を購入した人に理由を聞くと、「価格・広さ・居住環境」の三本柱が決定的な要素になっています。特に、「価格が手ごろ」ということは、TX沿線の土地を購入する、一番の決め手になっているようです。

一戸建てを購入する際に重視するポイントで、マンション希望者と決定的に違う理由は、「駐車場がある」「庭がある」ということ。広めの敷地希望からか、2013年に販売された首都圏(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県南部)の建て売り住宅の平均敷地面積は124.59㎡、茨城県だけに限ると168.90㎡と全体平均をかなり上回っています(※)。
※不動産経済研究所の資料による

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