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TX沿線 立地・進出の魅力

ポイント1 発展性の高い立地

発展性の高い立地

東京秋葉原からつくばまで最速45分。その他の茨城県内各駅までは区間快速で40分台と都心からのアクセス環境も良好です。

沿線地域の3市の人口は増加傾向にあります。

また、圏央道や茨城空港の整備などにより、広域交通ネットワークの拠点として発展が見込まれます。

 


TX沿線3市の人口 (単位:人)

市名 H17.8.1
(A)
H28.11.1
(B)
増減数
(C=B-A)
増減率
(C/A)
つくば市 199,855 230,888 31,033 15.5%
つくばみらい市 40,247 49,941 9,694 24.1%
守谷市 53,887 65,614 11,727 21.8%
TX沿線3市合計 293,989 346,443 52,454 17.8%

茨城県常住人口調査

 

ポイント2 魅力ある商圏

商圏内市町村

つくば市と守谷市の商圏は、茨城県南西部に広がっており、商圏内に在住する人口は約150万人に及んでいます。

 


商圏吸収人口
(※1)
商圏内人口
(※2)
商圏内市町村
つくば市 841,464 1,642,909 つくば市,常総市,阿見町,牛久市,つくばみらい市,土浦市,下妻市,かすみがうら市,坂東市,桜川市,龍ケ崎市,八千代町,石岡市,稲敷市,守谷市,筑西市,取手市,利根町,境町,河内町,小美玉市,行方市,潮来市,古河市,結城市(※3)
守谷市 231,617 337,122 守谷市,つくばみらい市,取手市,常総市,坂東市(※3)

資料:(財)常陽地域研究センターの茨城県生活行動圏調査(平成27年7月実施)

(※1)商圏の吸収人口=当該市町村の地元吸収人口+他市町の当該市町村への流出人口、地元吸収人口=当該市町村の行政人口×地元吸収率、他市町村の当該当市町村への流出人口=他市町村の行政人口×当該市町村への流出率

(※2)商圏内の行政人口の単純合計

(※3)市町村名は吸収率の高い順に標記しています。

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